ジェニファー・アニストンが、アンジェリーナ・ジョリーの不倫発言を批判! : 映画ニュース

現在の掲載作品数23607

映画トップ > 映画ニュース > 2008年11月13日
読み込み中...

ジェニファー・アニストンが、アンジェリーナ・ジョリーの不倫発言を批判!

ブックマーク: Yahoo!ブックマークに登録する はてなブックマークに追加する livedoorクリップに登録する Buzzurlにブックマークする newsingにピックアップする eiga.comのTwitterを見る  11月13日 更新 11:33 RSS
本当のところ、幸せですか?本当のところ、幸せですか?Photo:ロイター/アフロ[拡大画像]

[eiga.com 映画ニュース] 女優ジェニファー・アニストンが11月19日発売の米ファッション誌ヴォーグの表紙を飾り、そのカバーストーリーで05年に離婚した元夫ブラッド・ピットの現在のパートナーであるアンジェリーナ・ジョリーについて初めて胸中を語った。

同誌インタビュアーの質問がジョリーのことにおよぶと、アニストンは最初にオフレコを指示したが、やはり正式に話しておきたいことがあったようで、自分の言葉を録音するよう念を押した。そして、ジョリーが米ニューヨーク・タイムズ紙のインタビューで、ピットと恋に落ちたのは共演した「Mr.&Mrs.スミス」の撮影中だったと明かしたことについて、まだピットと結婚していた当時を振り返り、「あの紙面に書かれていたようなことが起きていたなんて、全然知らなかった」と告白。「あんな詳細まで明かすべきじゃないと思ったわ。毎日撮影に行くのが待ち遠しかったって言ってたでしょ? すごく不適切な発言だわ」と、不倫について堂々と語ったジョリーを批判した。

また、離婚後ピットと話すことはあるのか問われると、「数回ほど挨拶を交わしたし、子供が産まれたことについては“おめでとう”と伝えたわ」と明かし、「結婚生活はうまくいかなかったけれど、友好的な別れだった」とコメント。

「みんな私のことを“孤独でかわいそうなジェン”って感じで見ているようだけれど、私はそんなに恋愛に恵まれてないかしら? 私はむしろ、恋愛については信じられないくらいラッキーだと思っているわ」と語るアニストンは、最近、歌手ジョン・メイヤーとの恋の再燃が噂されているが、そのことについては「他人には関係のないことよ」と詮索を封じた。

(eiga.com速報)

注目情報 [PR]

  • Next
  • Back

過去のニュース

11月 1 2 3 4 5 6 7 9
10月 1 2 3 5 6 7 8 9 10 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
9月 1 2 3 4 7 8 9 10 11 14 15 16 17 18 22 24 25 26 28 29 30
8月 3 4 5 6 7 10 11 12 13 14 17 18 19 20 21 24 25 26 27 28 31
7月 1 2 3 6 7 8 9 10 13 14 15 16 17 21 22 23 24 27 28 29 30 31
6月 1 2 3 4 5 8 9 10 11 12 15 16 17 18 19 22 23 24 25 26 29 30
5月 1 7 8 11 12 13 14 15 18 19 20 21 22 25 26 27 28 29
4月 1 2 3 6 7 8 9 10 13 14 15 16 17 20 21 22 23 24 27 28 30
3月 2 3 4 5 6 9 10 11 12 13 16 17 18 19 23 24 25 26 27 30 31
2月 2 3 4 5 6 9 10 12 13 16 17 18 19 20 23 24 25 26 27
1月 5 6 7 8 9 13 14 15 16 19 20 21 22 23 26 27 28 29 30
2008年12月 1 2 3 4 5 8 9 10 11 12 15 16 17 18 19 22 24 25 26
11月 10 11 12 13 14 17 18 19 20 21 25 26 27 28
作品関連MENU
  • 作品情報
  • 映画レビュー
  • つぶやき
  • 注目特集
  • 映画評論
  • 予告・動画
  • フォトギャラリー
  • DVD・ブルーレイ

- PR -

映画レビューキャンペーン

映画評論

マイケル・ジャクソン THIS IS ITマイケル・ジャクソン THIS IS IT
マイケルを永久不滅のアイコンとして定着させるショウビズ界のしたたかさ

ジャック・メスリーヌ/フランスで社会の敵(パブリック・エネミー)No.1と呼ばれた男 Part.1 ノワール編ジャック・メスリーヌ/フランスで社会の敵(パブリック・エネミー)No.1と呼ばれた男 Part.1 ノワール編
メスリーヌのカリスマ性を70年代フランスの社会的背景から浮き彫りに

ファッションが教えてくれることファッションが教えてくれること
誰もが抗し切れないアナ・ウィンターの実績の重み