ナラタージュ

140分
 

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解説

2006年版「この恋愛小説がすごい」第1位に輝いた島本理生の同名小説を、松本潤&有村架純の共演で映画化。「世界の中心で、愛をさけぶ」などで知られる恋愛映画の名手・行定勲監督がメガホンをとり、禁断の恋に落ちる高校教師と元生徒が織り成す純愛を描く。大学2年生の泉のもとに、高校時代の演劇部の顧問・葉山から、後輩たちの卒業公演への参加を依頼する電話がかかってくる。高校時代、泉は学校になじめずにいた自分を助けてくれた葉山に思いを寄せていたが、卒業式の日に起きたある出来事を胸にしまったまま、葉山のことを忘れようとしていた。しかし1年ぶりに葉山と再会したことで、抑えていた恋心を再燃させてしまう。一方、葉山もまた泉に対して複雑な思いを抱いていた。

キャスト

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スタッフ

監督

原作

脚本

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製作

エグゼクティブプロデューサー

プロデューサー

共同プロデューサー

音楽プロデューサー

撮影

照明

録音

美術

装飾

衣装デザイン

ヘアメイク

VFXスーパーバイザー

音響効果

編集

音楽

主題歌

主題歌(作詞・作曲)

キャスティング

スクリプター

助監督

制作担当

ラインプロデューサー

プロダクションマネージャー

作品データ

製作年 2017年
製作国 日本
配給 東宝、アスミック・エース
上映時間 140分
映倫区分 G
オフィシャルサイト

映画レビュー

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深く考えさせられる作品でした。

ネタバレ注意

れなれなさん

せつない。

先生の弱さに惹かれる泉が切ない。それでも、お互いに確かに必要な存在であったのだと。 最後、先生がちゃんと思い出になっているのがよかった。

はなさん

何が言いたいのか理解できない

ネタバレ注意

Megumiさん

DVD・ブルーレイ情報

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