ガール

124分
 

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解説

奥田英朗の人気小説を、香里奈、麻生久美子、吉瀬美智子、板谷由夏の主演で映画化。大手広告代理店勤務の滝川由紀子(香里奈)、不動産会社勤務の武田聖子(麻生)、老舗文具メーカー勤務の小坂容子(吉瀬)、自動車メーカー勤務の平井孝子(板谷)という職業も取り巻く環境も異なる4人の女性が、それぞれの悩みを抱えながらも懸命に自分と向き合い、女性としての人生を謳歌しようとする姿を描く。メガホンをとるのは、「白夜行」「神様のカルテ」の俊英・深川栄洋。

キャスト

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スタッフ

監督

原作

脚本

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エグゼクティブプロデューサー

スーパーバイジングプロデューサー

プロデューサー

共同プロデューサー

アソシエイトプロデューサー

ラインプロデューサー

撮影監督

美術

録音

編集

音楽

主題歌

助監督

制作担当

スタイリスト

衣装

ヘアメイク

作品データ

製作年 2012年
製作国 日本
配給 東宝
上映時間 124分
映倫区分 G
オフィシャルサイト

映画レビュー

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女性ってやっぱいいな

賛否両論ありますが 私は好きな映画です。 映画にあるように ある程度大人の女性になったら 女の子っていうくくりは きついというか、いたいというか そういう日はいつか私にも来ます。 でもどの年...

もっちさん

退屈

4人の女性の葛藤を描きたかったんだろうけど、とても退屈でした。 女優さんの良さが引き出せてないかな。

ぴぐもんさん

何が言いたかったのか。

かんたーびれさん

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インタビュー

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麻生久美子がキャリアウーマン!? 失礼ながらまったく想像ができなかった。本人も「そういうイメージがないことはよく分かっている」と自認するが、自身とはかけ離れたキャラクターを演じられるのも女優のだいご味だ。「ガール」の武田聖子がまさにそ...

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